新潟市立内野中学校

「自主性」「協同性」「自律性」「創造性」の育成を通して,地域とともに未来を創る生徒を育てます。

TEL.025-262-3161

〒950-2151 新潟市西区内野西1-10-1

学校案内
 

概要

創立記念日
昭和22(1947)年5月22日
設置者
新潟市(新潟県西蒲原郡内野町:町村合併により昭和35年1月11日に新潟市立内野中学校となる)
所在地
〒950-2151 新潟市西区内野西1-10-1 TEL   025-262-3161 / FAX   025-262-3162
生徒数
636人(H31.4.24)  ※住宅地の造成により微増傾向 各学年6クラス 特別支援学級2クラス(知的・情緒)
職員
教員,主査,用務員,図書館司書,特別支援教育支援員,事務職員,地域教育コーディネーター,ALT,スクールカウンセラー   計50人
アクセス
JR東日本 越後線「内野」駅下車,徒歩10分  新潟交通バス内野線「内野四番町」下車,徒歩2分

校舎遠景

グラウンド横をJR越後線が通っています。 また隣接する第四銀行所有のグラウンドを貸借し,陸上競技部,野球部,ソフトテニス部が活動しています。グラウンドと第四銀行グラウンドの間には桜の大木があり春には美しい花を咲かせます。

校歌

 見よや 弥彦と角田の 気高き山容
 さては 千町田うるおす 新川の面を
 荒和み魂を 磨きて伸ばして
 他敬と自愛の階段 よぢつつ
 登らん進まん 銀河の彼方に
 聞けや 黒松群立つ 砂丘を越えて
 日ごと夜ごとに 奏ずる 海潮の楽を
 調へ協する 心を学びて
 郷土と国家との 繁栄をもたらす
 力の源泉と ならばや わが友
 打てや 大地を 鍬先鋭く深く
 漕げや 漁る小舟を 力のかぎり
 文化の知性を 高めて生かさば
 冨栄と平和の 光明は やがてぞ
 黎明の 日本を 隈なく照らさん
昭和29(1954)年 7月1日 制定(作詞:金子彦二郎 作曲:小松耕輔)